終わって知った事

彼と知り合った時は、お互いに大勢の中の1人にしか過ぎませんでした。
しかし、あることをキッカケに
彼が色々と手助けをしてくれるようになり、その事で2人の距離をグッと縮めてくれたのです。

私自身、彼に恋心を抱くなんてと正直驚きもしました(笑)
彼との関係は順調に育まれていきました。
彼のほうから連絡を入れてくれることも多かったですし
彼のほうから「会いたい」と言ってくれることも多かったので、この恋愛は上手く行きそうだというワクワクする希望を持っていました。

そして私のそんな希望は叶えられることになったのです。
嬉しかったですし、この関係を絶対に壊したくない!
という強い気持ちがありました。

彼との交際は順調でした。
彼は相変わらずの優しさを注いでくれていましたし
私も彼に対して無理強いをすることもなく穏やかな気持ちで接することも出来ていました。
しかし、そんな関係が1年半を過ぎた頃
彼のほうから距離を作り始めたのです。

彼との恋愛の中で初めて感じる不安で初めて感じる別れの予感でした。
とにかく、話し合いをしようと思った私は自分からアクションを起こして話し合いをしました。
彼は別れたいと言いました。
何度か抵抗したものの、結局は上手く行かず別れることに。

その後、彼は何年も前から片思いをしている事を知りました。
私はただひと時の寄り道に過ぎなかったようです。

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ワンナイト体験

ラブだけじゃないワンナイト体験

私が経験したワンナイトラブの中で、記憶に残っているものをいくつか紹介させてください。
○ホストの家でおばあちゃんの手作りごはん
朝方、仕事帰りのホストと出会い意気投合。昼まで居酒屋で飲んだ後セフレのマンションへ。ワンナイト(昼だけど)の後二人で夕方まで眠っていると、「ごはんできたよ?。」の声。家に着いてすぐ寝室に行ったから気がつかなかったけど、驚いた事にそのマンションはもう一部屋あっておばあちゃんも一緒にすんでいるとのこと。(え、おばあちゃん、ずっといたの?声とか丸聞こえだったんじゃないの?)とドキドキする私をよそに、寝癖ボサボサの彼と化粧ボロボロの私とニコニコのおばあちゃん三人で、煮物やらハンバーグやらを頂きました。美味しかったです。

○子供の群れに襲われる
合コンで出会い、そのまま家に泊まりに行った人のうちで朝眠っていると、朝7時頃にドアがバーーーンと開いて5歳?8歳ぐらいの男の子の大群が入って来ました。彼らは平気で私と彼の寝ているベッドに飛び乗って遊び、髪の毛を触られたりスカートをめくろうとしてきたり散々でした。どうやら年の離れた弟が何人かいてさらにその友達も来ていて、いつも部屋に勝手に入ってくるそうです。子供好きな人は素敵だけど、ワンナイトの相手にはちょっと向かないかもしれませんね。

○ワンナイト相手が帰らない
いつもは向こうの家かホテルに行くのですが、時々自分の家に誘うこともあります。「楽しかったよ、ありがとね。」といっていつもはバイバイするのですが、ナンパで出会い意気投合したその相手はとても優しくてワンナイトの後「お腹減ったでしょ、なんか買って来て作るね!」とスーパーに行き、「ちょっとバイト行ってくるけど終わったら戻るね!」と言ってまたうちに帰ってくるのです。
良いセフレなのでなんとなくそのままにしていたら、3ヶ月近くも帰りませんでした。

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